そうだったの!?たった5分でお悩み解消!気分を晴れ晴れにする方法

「不安でドキドキが止まらない。」「悩みがあってモヤモヤする。」「悔しくてイライラする。」誰もこんな感情を持ちたくないけど・・・持っちゃう・・・でもやっぱり持ちたくない!ですよね。わかります。実は簡単に「楽、らく~」になれる方法があります。20年培った経験をもとにあなたが「楽、らく~」になるきっかけになればと思います。

これでばっちり!初めてのコピーライティング!!相手に伝わる言葉の使い方【おすなよ!おすなよ~法】

せっかく書いたあなたの意見や考えが無視されることなく、訪問者が増える!
そんな「なにか気になるな~ポチっ」を頂ける。

そんなブログのタイトルの付け方を引き続きご紹介いたします!

今回ご紹介するのは 【おすなよ!おすなよ~法】 です。

・・・何言ってるかわかりにくくてすみません。
そのぶん理解してしまえば記憶に残すことができます。
閲覧者の気を引ける言葉使いを一生使えるようになるのでご安心ください。

熱湯風呂の罰ゲームご存知ですか?ダチョウ倶楽部がよくやってました。
え!知らない? アラフォーのみなさんはご存知ですよね(笑
バラエティなどで熱湯の入ったお風呂に入らないといけないという罰ゲーム企画です。
罰ゲームを受ける人はできるだけ浴槽のふちにしがみついてゆっくり熱湯風呂に入ろうとするけど
周りにいる共演者がなにやら近づいてくる。その気配を感じて「おすなよ~おすなよ~!」
そして「絶対おすなよ!」といった瞬間共演者に押されて熱湯風呂に突き落とされるという
お決まりのパターンです。

何がいいたいかというと・・・その後おこることの逆を先に伝えることで
その後に起こることのインパクトが増すんです。

「おすなよ~!」といってるのに『おされた!』このギャップです。 
おされて落ちるというのは既に決まっていて、それを面白く見せるために
あえて逆の「おすなよ!おすなよ~」を伝えているんですね。

ここまで読んで頂いた、感の良い方はこれを言葉で使っても
同じ効果を発揮するのがなんとなくイメージできると思います。

その通りです。
伝えたいことの逆をあえて先に伝えることで伝えたいことを強く伝えることができます。

例えば・・・「カレーは美味しい!」

これを強く伝えたい!とすると、伝えたいことは「美味しい」ですよね。
これの逆をまず伝えます。「美味しい」の逆は「まずい」なので先に「まずい」を先に伝えます。

「まずい。カレーは美味しい!」
・・・これだとちょっと文章おかしいですね。
なのでここから前半と後半が繋がるように自由にアレンジしましょう。

こんな感じでどうでしょうか。

「どれだけまずいものを食べてきただろう でも カレーは美味しい!」
「なにを食べてもまずいけど カレーは美味しい!」
「他のものがまずく感じちゃうほど カレーは美味しい!」

「美味しい」という言葉に強みがでたのがわかると思います。

そしてさらにもっと素敵な実例をご紹介します。

「これは私の勝利ではない。あなたの勝利だ。」 

「お前の為にチームがあるんんじゃねぇ チームの為にお前がいるんだ!」 

「事件は会議室で起きているんじゃない!現場で起きているんだ!!」

さすがですねぇ。

「お前に好かれたいわけじゃない!俺が好きなんだ!」

「他のひとには売りません。貴方に買ってほしいんです。」

こんな使い方いかがでしょう♪

使い方をもう一度。

「伝えたい言葉」を決める。
「伝えたい言葉の逆」を「伝えたい言葉」先につける。
前と後が繋がるように言葉をうめる。

これも簡単にできるようになるので
メールや会話で伝えたい事を決めておいて、その先に伝えたい事の逆を伝えていきましょう。
重要なのは「知識を磨くことではなく、行動する頻度を上げること。」ですね♪

相手に伝わる言葉磨き、頑張っていきましょう!
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これでばっちり!初めてのコピーライティング!!相手に伝わる言葉の使い方【え!なになに?法】

ネットでも広告でもなんでかついつい読んでしまうタイトルってありませんか?

おっ!と気になってついついポチっとクリックしてしまう。
なにか無性に気になってついついクリックしてしまう・・・・

それに比べて私のブログのアクセス数は全くあがらない・・・
記事数も増えてきたし、なかなか役立つ情報を書いているはずなのになぁ。

なんでだ?

なんだか言葉にはエネルギーの強い言葉と弱い言葉があるみたい。

流されて目に留めてもらえないなんてイヤッ!みんなの気持ちを引く強い言葉を使いたいぞ!
そしてみんなが気になるタイトルにして自分のブログも観てもらいたいぞ!

そんな悩みを解決して、読み手の気持ちを引けるタイトルを作る方法が、実はあります。
いくつかあるので今回はその中でもシンプルで簡単な方法をご紹介します。

名付けて 「え!なになに?法」 です。

これは誰でも簡単に使えます。
「伝えたいこと」 に 「え!なになに?」と思うような言葉を加えるだけで
言葉のエネルギーがグッと強まります。

「え!なになに?」と思わせるような言葉というのは例えば、
「実は・・・」「ここだけの話・・・」とか
「びっくり!」「あ!」というような相手の注意を引かせる言葉です。

よく、漫画とかで戦闘中に敵から逃げる時、「あ!」といって宙を指差して
相手が「ん?」とそっちを向いて、その隙に逃げるっていうパターンってのがありますよね。
この「あ!」っていうのがとても人の気を引くのです。

映画でも
物語の冒頭で主人公が椅子に縛り付けられていて逃げようと必死になっているシーンが流れた
と思ったらパッと主人公が恋人とドライブしているシーンに移り変わりそこから物語が進んでいく。
こんなパターンありますよね。これも実は映像をつかって「え!なになに?」と思わせて
最後まで映画を見るように気を引いているんですね

つまりそれを聞いた相手が「え?なになに?」となるような言葉を付け加えて
気を引いてやればいいんです♪

例えば 「カレーはこんなに美味しい」が伝えたいことだとしたら
「信じられない!」「まじか!」「知ってました?」「わっしょい♪」
を頭につけてみると言葉のエネルギーがグッと強まるのを感じると思います。

・・・「わっしょい♪カレーはこんなに美味しい」は「どした?大丈夫か?」かもしれませんが
エネルギーは強まりますよね。

今まで友達としてきた会話のなかから「え!なになに?」となった言葉を探してみると
すぐみつかると思います。

まずは忘れないように早速使ってみるとすぐに身に付くことがわかると思います。
「伝えたいこと」に「え!なになに?」を加える! 

是非お試しください♪

P・S
人との会話の中にもあえて普通の回答にこれを加えると
エネルギーが増したのに普通で面白味がでたりします。
たとえば!・・・・それはまた次回に♪




読書時間を無駄にしてませんか?行動できる!成長できる!身につく読書術とは

ありますよね!本を読むのは好きだけど読み終えてみると・・・

あれ結局内容何だっけ?ん~成功曲線は一直線じゃないってこと書いてあったな!
そして、あとは~・・・むむむ・・なんだっけ・・泣

なんか熱心に読んだし、いいこと書いてあったんだけど・・・覚えてない。説明できない。

そして一週間たってみると読む前とやってる事なにも変わってない。

さらに一か月も経ってみてその本を久々に開いてみると
「・・・こんな本買ってたっけか?お!いいこと書いてあるじゃん!早速読んでみよう!」

そしてまた・・・・あれ?結局内容何だっけ?

そう、こんな繰り返しありますよね。わかります。だってこれ私の話です。
(わからない人は時間の無駄なのでどこか他のページへいっちゃってくださいよ~)

私も成長しようと本を買っては読んで、買っては読んで
同じような本は増えるのけど知識は増えない。もちろん能力も行動も変わらない。
読書に時間をかければかけるほど、成長のしなさ、に不安を感じ
アラフォーの私このままいったいどうなるのとドキドキと日々を過ごしていました。

やる気はあるつもりなのに現実が変わってこないという空回り状態。

そんな状態についに終止符を打つ方法を開発しました!
読書をしていても成長していないなオレ・・・これに気付けたことは唯一の救いでした。
そこから私は読書術に関する本を読み漁りました。速読も含めて20冊以上は読みました。
読書しながらの読書術の学びは、まさに実践しながら学び。
否応にも学びを行動することになりました。

そして気付きました!
いろいろな読書術があったのですが結局身につく読書とはこういうこと。
せっかくの読書時間を無駄にすることなく、学びを行動に変換して成長できる読書術を開発しました!
そんな私が今回皆様にお伝えしたい読書術は

名付けて TENGO読書術 ! ドーーーン!(←迫力つけちゃいました エヘッ)

なんとなく価値がありそうだということは感の良い方なら既に気付かれているかもしれませね。
実際この方法は書籍購入代に加えて私が受けてきた心理学セミナーの代も含めると
90万円相当の価値はあります。

実際、学生時代からの目の細~い髭面にこの方法を伝えたところ役職が上がりました。
私の部下に教えたところメキメキとスキルをつけ私と同じ職位にあがり今じゃ私にタメ語です。。。
(内心・・・くっそ・・・教えるんじゃなかった・・・!です。)

そんな TENGO読書術 をお伝えいたします。

でもこの情報はどうかご自身の胸にだけに留めておいてください。
のちのち情報教材として売るので(笑)

それでは読書時間を無駄にすることなく、学びを行動に変換して成長できる読書術こちらです。

準備段階

①著者と同等の立場になる!
 著者と同じ立場になることで受け身の読書ではなく攻めの読書になります。
 同等の立場である自分ばら疑問や反論も浮かんでくるはずです。
 セルフイメージをコントロールして読み進めてください。

②頭の後ろにオレンジをイメージ 
 頭のツムジの上、10センチ程のところにオレンジが宙に浮いているイメージをします。
 あなたがその宙に浮いているオレンジのバランスをとっています。
 このイメージで集中力が高まります。脳の意識が広がっている感覚がわかると思います。

読書

①白紙を用意して、その左上にその本を読んだ後どんな行動をしていたいか、
 どうなっていたいかを書き出す。
 知識や能力を身につけたあなたはどんな行動をしているか、周りはどんな反応をしているか、
 そして、どんなものを見て、聞いて、感じているか具体的にイメージしてください。

②本をひらき、はじめに 目次 あとがき をサラッと読んで本の構成をイメージ、理解する。

③白紙を用意して、その中心にその本の主題を記入する。
 マインドマップのセンターになります。
 (マインドマップ知らない方は今はググってくださいmm)

④白紙の中心に書いた主題の周りにこの本を読んで解決したいことをいくつか記入します。
 マインドマップにします。

⑤本をサラッと3回読みます。
 途中疑問の答えや、新たに疑問があればそれも記入しておきます。

 1回目の読書 全体読み
 その疑問の解決になりそうな重要そうな箇所をみていきます。
 最初から読もうとせず飛ばし読みで全体像を把握するつもりで読んでいきます。 

 2回目の読書 要所読み
 章の題名や太文字の部分などの要所をみていきます。
 難しい部分や頭に入らない部分は飛ばしてOKです。

 3回目の読書 詳細読み
 難しい部分やまだ気になる部分を読んでいきます。

⑥もしまだ疑問があれば 仕上げ読み
 読み飛ばしたり未解決な疑問があればここで解決します。

⑦マインドマップを見返してスケジューリング
 学んだ内容が行動に変換される知識であればスケジュール帳にやる事として記入しましょう。
 習慣にするべき事ならそれを紙に書いていつも目に見える位置に貼付けましょう!
 行動として習慣づけるためには最低27日と言われています。継続しましょう!
 
 知識として記憶しておくことであれば仕上げたマインドマップを定期的に見返して記憶します。
 ちなみに復習に最適なタイミングは
 10分後、24時間後、一週間後、一か月後、半年後、一年後が良いとされてます。
 記憶は思い出す事で定着していきます。時々思い出そうとする事が大切です。

ふぅふぅ・・・・一気に書かせていただきました。
面倒くさいと思われたかもしれません。3回も読むの?わかります。
この方法を文字で読むとそう思うのわかります。でもテレビの説明書もそうですよね。
実際はテレビのリモコンの電源ボタン押してポチポチとチャンネルを変えるだけで見れます。
でも説明書にはリモコンに電池入れて~このボタンを押して時刻の設定して~ ながっ!!
ってなりますよね。そんな感じです。

やってみると簡単です。細めの髭面も生意気なもと部下も・・・みんな慣れていきます。

3回の読書もサラッとで良いのです。1回10~20分で充分です。
白紙に書き出すのもやってみると身について能力を上がって成長したと実感するのに
どれだけ有効かお分かりになると思います。
気付くと最初にイメージした
「知識や能力を身につけたあなたはどんな行動をしているか、周りはどんな反応をしているか、
 そして、どんなものを見て、聞いて、感じているか具体的にイメージしてください。」
これになっているので面白いものです。

そうはいっても8割の方が実行に移さないようですね。
これを知った成功する2割の方は是非 TENGO読書術 ご活用して成功の道へお進みください♪
応援しております。